今日の出来事&誕生花キャンドル☆
漸くひと段落したかなぁって感じです。。
実は。。。
今日受けた本試験(学科)でも合格し免許取得しましたぁ。。
青葉マーク。。運転初心者となりました。。
朝早くから府中の試験場まで行き免許の交付までいました。
せっかくなのでもらってから帰りたかったんです。。
今は免許も青葉ちゃんなんですね。。
帰り道。。途中からだけど若葉マークをしっかりとつけお家まで帰ってきました。。
まだおっかなびっくり?してる若葉ちゃんですが運転を楽しめてるので徐々に慣れてもっと楽しく運転できる言うにしたいと思っています。。
今回色々わがままを言って周りの方々に協力していただいたのでホンっと感謝しています。。
明日からはキャンドル作りを頑張りたいと思いまーす。。
さて。。話は変わって。。
先日ブロガーの男性から彼女の誕生花を作って欲しいという依頼があったのでお作りしたんです。。
今日の誕生花。。ピンクの紫陽花。。です。。
5月の半ばに依頼を受け6月中にお届けしました。。
なので今日の誕生日までは依頼者の男性のもとにあったんですが今日の誕生日に彼女と一緒に開けてみたいということで封印してたそうです。
「彼女もとっても喜んでいました」と連絡いただき。。
嬉しかったですぅ。。
喜んでいただけることが一番うれしいです。。
依頼してくださってありがとうございました。
香りはラベンダーでお作りしています。。
籐状の籠風にしてピンクの紫陽花をあしらってあります。
手作りのお花のキャンドルは販売もしています。。
思い出のある生花のブーケなどの写真があったら永遠に飾っておけるようにお花のキャンドルとしてお作りいたします。。
お好きな香りを入れて作りまーす。。
殆どのお花を作ることができるので気軽に相談してね。。
カタログではないけど「かおりキャンドルB版」HPで参考までにみてもらえたら嬉しいです。。
お好みの香り&色でいつでも作るのでおっしゃってくださいね。
個数や納品の期限。。相談に応じるので気軽にアクセスしてね。。
キャンドルで作りたいお花を作ってみませんか?
1日かけて作ることも可能です。。
(数日に分けて作ることもできます)
急に作りたくなった方や時間厳守が嫌で好きな時に習いたい方。。
(小学4年生以上であれば保護者と一緒にキャンドル作りが出来ます。)
福生の工房では平日も土日もいつでも対応(休日は不定期)してますので気軽に連絡してね。。
日本橋教室は。。。。
☆2名以上の受講希望者のみ日にち指定&時間指定できます。
(こちらは第一希望&第二希望をお願いします)
連絡待ってまーす。。
希望者は電話042-530-1111
or
メール kyoko-candle@hotmail.co.jp まで連絡してね。。
366日の誕生花。。すべてキャンドルのお花として作ることができます
7月1日の誕生花。。アジサイ(ピンク)
花言葉。。 元気な女性
雪の下(ゆきのした)科。
学名 Hydrangea macrophylla form. macrophylla(紫陽花)
Hydrangea : アジサイ属
macrophylla : 大きな葉の
Hydrangea(ハイドランジア)は、ギリシャ語の「hydro(水)+ angeion(容器)」が語源です。
(大量の水を吸収し蒸発させる性質から )
開花時期は、 6/ 1頃~ 7/15頃でちょうど梅雨時期と重なります。
紫陽花は日当たりが苦手だそうです。
名前は「あづさい」が変化したものらしい。
「あづ」は「あつ」(集)、
「さい」は「さあい」(真藍)で青い花が集まって咲くさまを表した。
「集真藍」・「味狭藍」・「安治佐為」 いろいろあります。
本来の「紫陽花」とは唐の詩人の白居易さんが命名した別の紫の花のことで平安時代の学者、源順(みなもとのしたごう)が今のあじさいにこの漢字をあてたため誤用がひろまったらしいです。
中国では「八仙花」または「綉球花」と呼びます。
色がついているのは「萼(がく)」で花はその中の小さな点のような部分。
しかしやはり萼(がく)が目立ちますね。
「萼(がく)紫陽花」の”萼”は ”額”と表記することもあります。
紫、ピンク、青、白などいろいろあります。
花の色は土が酸性かアルカリ性かによっても変わるみたいです。
具体的には酸性土壌では青色が強く、アルカリ性土壌では赤色が強くなるらしいです。
また花の色は土によるのではなく遺伝的に決まっている、という説もあります。
調べる素材によって誕生花は異なります。。
実は。。。
今日受けた本試験(学科)でも合格し免許取得しましたぁ。。
青葉マーク。。運転初心者となりました。。
朝早くから府中の試験場まで行き免許の交付までいました。
せっかくなのでもらってから帰りたかったんです。。
今は免許も青葉ちゃんなんですね。。
帰り道。。途中からだけど若葉マークをしっかりとつけお家まで帰ってきました。。
まだおっかなびっくり?してる若葉ちゃんですが運転を楽しめてるので徐々に慣れてもっと楽しく運転できる言うにしたいと思っています。。
今回色々わがままを言って周りの方々に協力していただいたのでホンっと感謝しています。。
明日からはキャンドル作りを頑張りたいと思いまーす。。
さて。。話は変わって。。
先日ブロガーの男性から彼女の誕生花を作って欲しいという依頼があったのでお作りしたんです。。
今日の誕生花。。ピンクの紫陽花。。です。。
5月の半ばに依頼を受け6月中にお届けしました。。
なので今日の誕生日までは依頼者の男性のもとにあったんですが今日の誕生日に彼女と一緒に開けてみたいということで封印してたそうです。
「彼女もとっても喜んでいました」と連絡いただき。。
嬉しかったですぅ。。
喜んでいただけることが一番うれしいです。。
依頼してくださってありがとうございました。
香りはラベンダーでお作りしています。。
籐状の籠風にしてピンクの紫陽花をあしらってあります。
手作りのお花のキャンドルは販売もしています。。
思い出のある生花のブーケなどの写真があったら永遠に飾っておけるようにお花のキャンドルとしてお作りいたします。。
お好きな香りを入れて作りまーす。。
殆どのお花を作ることができるので気軽に相談してね。。
カタログではないけど「かおりキャンドルB版」HPで参考までにみてもらえたら嬉しいです。。
お好みの香り&色でいつでも作るのでおっしゃってくださいね。
個数や納品の期限。。相談に応じるので気軽にアクセスしてね。。
キャンドルで作りたいお花を作ってみませんか?
1日かけて作ることも可能です。。
(数日に分けて作ることもできます)
急に作りたくなった方や時間厳守が嫌で好きな時に習いたい方。。
(小学4年生以上であれば保護者と一緒にキャンドル作りが出来ます。)
福生の工房では平日も土日もいつでも対応(休日は不定期)してますので気軽に連絡してね。。
日本橋教室は。。。。
☆2名以上の受講希望者のみ日にち指定&時間指定できます。
(こちらは第一希望&第二希望をお願いします)
連絡待ってまーす。。
希望者は電話042-530-1111
or
メール kyoko-candle@hotmail.co.jp まで連絡してね。。
366日の誕生花。。すべてキャンドルのお花として作ることができます
7月1日の誕生花。。アジサイ(ピンク)
花言葉。。 元気な女性
雪の下(ゆきのした)科。
学名 Hydrangea macrophylla form. macrophylla(紫陽花)
Hydrangea : アジサイ属
macrophylla : 大きな葉の
Hydrangea(ハイドランジア)は、ギリシャ語の「hydro(水)+ angeion(容器)」が語源です。
(大量の水を吸収し蒸発させる性質から )
開花時期は、 6/ 1頃~ 7/15頃でちょうど梅雨時期と重なります。
紫陽花は日当たりが苦手だそうです。
名前は「あづさい」が変化したものらしい。
「あづ」は「あつ」(集)、
「さい」は「さあい」(真藍)で青い花が集まって咲くさまを表した。
「集真藍」・「味狭藍」・「安治佐為」 いろいろあります。
本来の「紫陽花」とは唐の詩人の白居易さんが命名した別の紫の花のことで平安時代の学者、源順(みなもとのしたごう)が今のあじさいにこの漢字をあてたため誤用がひろまったらしいです。
中国では「八仙花」または「綉球花」と呼びます。
色がついているのは「萼(がく)」で花はその中の小さな点のような部分。
しかしやはり萼(がく)が目立ちますね。
「萼(がく)紫陽花」の”萼”は ”額”と表記することもあります。
紫、ピンク、青、白などいろいろあります。
花の色は土が酸性かアルカリ性かによっても変わるみたいです。
具体的には酸性土壌では青色が強く、アルカリ性土壌では赤色が強くなるらしいです。
また花の色は土によるのではなく遺伝的に決まっている、という説もあります。
調べる素材によって誕生花は異なります。。


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